新方式価格の説明                                                                                                                                               

 皆さんが最も気になる価格ですが、価格とは何をもとに決めるのでしょうか。

 

1)見た目でしょうか?

 

2)原材料でしょうか?

 

3)単純に価格が高ければ良い物とお考えでしょうか?

 

4)テレビで宣伝してれば間違いないとお思いでしょうか?

 

 現代人は自分で判断できないように混乱させられているのです。自分で確かめ判断する決断力を取り戻してください。

 

 最も重要なことは、その装置の働きでは無いでしょうか!私たち人間が幸せになるためにどれだけ役立つかでないでしょうか!

 

5)その価値は科学技術によるもので、それも本来ある大自然の奥にある無限の働きを引き出したものなので、一番は高嶋康豪博士の発明発見にあります。働きを考えたときには数千万円の価値があると思います。

 

6)しかし、人類救済科学と言う使命があることを考えたときに、できるだけお安いことも条件の一つになります。

 

7)それらを勘案した結果5と言う数字が閃いたのです。

 

 人間の幸せとは、すべての命の循環の中で、はじめて実現するものだと思いませんか。現代は文明文化がもたらすあらゆる商品に溢れて、むしろ圧迫され窒息しそでさえあります。それらがそのまま環境破壊につながっているのです。

 

 これからは如何にシンプルに簡素化を図ることが極めて重要です。本当に重要なものにお金をかけるのです。

 

 それらの時代の要請にこたえるのが「あうん単独槽」なのです。

 

  価格は税抜き47万円(税込み51万7千円)です。

 

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 バイオトイレと検索してみてください。世間のバイオトイレとは、おが粉トイレをさしています。価格も2~300万円からします。設置場所もかなりの面積を要します。建物や便座のハードだけは輝いた写真でありますが、説明文の最後には臭いが出たらおが粉を変えてくださいとなっています。悪臭おが粉腐敗物の処理に如何ほど労力とお金がかかるのでしょうか。

 また、完全無臭とうたっていますが、完全にお掃除しておが粉を入れ替えたときだけのことで、使用したその時から臭うのは明らかです。臭いの出たおが粉は腐敗菌の巣窟です。その大量の腐敗物をどういう処理したら良いのでしょうか、結局は山野や畑に投棄して大地を汚染さすのです。このトイレメーカーに電話して聞いてみると他の微生物資材は使っていないと言うことです。つまり、バイオトイレも国の下水処理と同様に自然界の菌を使っているのです。世の中に出回っているEM菌や何とか菌、何とか酵素では環境浄化は出来ないと言うことです。

 大事なのはソフトの微生物である菌床です。

 複合発酵あうんトイレは快適な水洗であり完全無臭であり、排泄物もトイレットペーパーも、あとの手間が全くなく分解消失します。嫌気発酵によりマイナスイオンが発生し、トイレの中がそのまま森林浴の場になるのです。まさに奇跡のバイオトイレなのです。

 それに加えて私どもの単独槽バイオトイレの価格はおが粉トイレから比べても格安であります。一台で十数人前後の処理ができ一般家庭なら十分です。それ以上なら追加すれば何人でも可能です。しかもその処理水は大地を豊かにするサラッとしたバイオ処理水に変わるのです。

世の中に出回っている何とか技術?は効果が出なければ効果が出るまで使い続けなさい。臭いでたら交換しなさいのたぐいで、科学と言う代物ではありません。何なら私のエナジー水と公開のもとに浄化実験に応じます。